<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>徒然うさ|ω･`)</title><link href="https://marimelonavy.theblog.me"></link><subtitle>他人様から見たらつまらないまいにちだけど書きたいから書くかんじのブログですヽ(^ω^)ﾉ&#xA;&#xA;雑誌と服とタイバニがすき！</subtitle><id>https://marimelonavy.theblog.me</id><author><name>marimelonavy</name></author><updated>2016-08-14T08:26:00+00:00</updated><entry><title><![CDATA[ヤング・アダルト・ニューヨーク]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/1125885/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/ae18393a884c0ef70ad37f706f2da94f_0b3e5cb7447d6cc22adc0ae78b950d4d.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/1125885</id><summary><![CDATA[ジェネレーション・ギャップものであること、ニューヨークというキーワード、そして若い方のカップルが自分と同世代なことに興味がわき、見てきました。(※ネタバレあるかもです)20代と40代、2組のカップルが出会い、行動を共にしながら刺激を受けたり、違いに戸惑ったりする様子がひたすら描かれるのですが、日本でもアメリカでも、感じる世代間ギャップって大体似たようなものなんだなと。個人的には20代カップルの男の子の感謝の仕方が、「こういう奴見たことあるわ！笑」って隠れツボポイントでした。サンキュー言いながら拝む系男子。話は40代カップル視点で進みます。最初は若者の新鮮な価値観や行動に感銘を受け、一緒にいることで若々しい気持ちを楽しんでいた大人組。ところが共に過ごすうち、20代男子が実はコネ目当てで計画的に近づいてきたことなどが発覚し…という流れ。ゆるーく、好きなことに正直に生きてるように見せかけて実はかなり"計画的に"成功を狙う若者に対し、がむしゃらに頑張るおじさんは理解に苦しみます。ここの道徳観のすれ違いは、基本おじさんが正しい、と思いつつ、拝む系男子の考えも分かるし、複雑な心境で見てました。私たちの世代は、確実に、できるだけ早くムダなく物事を片付けたい気持ちが強いのかも。おじさんと拝む系男子は共にドキュメンタリー映画を撮ってるんですが、ある日自分の企画を話した若者に、おじさんは「もっと練れ」と言うんですね。そこで男子はめんどくさそうな表情をした気がするんですが、そこにちょっと共感してしまいました。考え抜くのって大切なんだろうけど、めんどくさいよね！笑、っていう。某セミナーで、最近の若い子は「この作業、やる意味あるんですか？」と聞く、という話があって。え？！そんな奴いんのか！と思って我が身を振り返ってみたら、なんか自分も2回くらい言ったことある気がしてきたわけですが←、拝む系男子の結論急ぐ感じは、この現象に似てるかもですね。日本とアメリカで、こうなった事情は異なるかもしれませんが…と、拝む系男子は極端なキャラではありますが、自分の身の振り方も考えさせられる映画でした…笑(ちなみにですが、原題にニューヨークの単語はなく、邦題には日本でのマーケティング戦略で入ったのかなと思いました。)]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-08-14T08:26:00+00:00</published><updated>2016-08-14T14:43:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>ジェネレーション・ギャップものであること、ニューヨークというキーワード、そして若い方のカップルが自分と同世代なことに興味がわき、見てきました。</div><div><br></div><div>(※ネタバレあるかもです)</div><div><br></div><div>20代と40代、2組のカップルが出会い、行動を共にしながら刺激を受けたり、違いに戸惑ったりする様子がひたすら描かれるのですが、日本でもアメリカでも、感じる世代間ギャップって大体似たようなものなんだなと。個人的には20代カップルの男の子の感謝の仕方が、「こういう奴見たことあるわ！笑」って隠れツボポイントでした。サンキュー言いながら拝む系男子。</div><div><br></div><div>話は40代カップル視点で進みます。</div><div>最初は若者の新鮮な価値観や行動に感銘を受け、一緒にいることで若々しい気持ちを楽しんでいた大人組。ところが共に過ごすうち、20代男子が実はコネ目当てで計画的に近づいてきたことなどが発覚し…という流れ。</div><div>ゆるーく、好きなことに正直に生きてるように見せかけて実はかなり"計画的に"成功を狙う若者に対し、がむしゃらに頑張るおじさんは理解に苦しみます。ここの道徳観のすれ違いは、基本おじさんが正しい、と思いつつ、拝む系男子の考えも分かるし、複雑な心境で見てました。</div><div>私たちの世代は、確実に、できるだけ早くムダなく物事を片付けたい気持ちが強いのかも。おじさんと拝む系男子は共にドキュメンタリー映画を撮ってるんですが、ある日自分の企画を話した若者に、おじさんは「もっと練れ」と言うんですね。そこで男子はめんどくさそうな表情をした気がするんですが、そこにちょっと共感してしまいました。考え抜くのって大切なんだろうけど、めんどくさいよね！笑、っていう。</div><div><br></div><div>某セミナーで、最近の若い子は「この作業、やる意味あるんですか？」と聞く、という話があって。え？！そんな奴いんのか！と思って我が身を振り返ってみたら、なんか自分も2回くらい言ったことある気がしてきたわけですが←、拝む系男子の結論急ぐ感じは、この現象に似てるかもですね。日本とアメリカで、こうなった事情は異なるかもしれませんが…</div><div><br></div><div>と、拝む系男子は極端なキャラではありますが、自分の身の振り方も考えさせられる映画でした…笑</div><div><br></div><div>(ちなみにですが、原題にニューヨークの単語はなく、邦題には日本でのマーケティング戦略で入ったのかなと思いました。)</div>
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		<div>
			<div>↑映画はポップコーンよりホットドッグ派なほう、な私です。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[Visit Stern Bild :♡を完全ホールド！されてきた記録]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/1070517/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/46488270b4e37e4193747acc3a9d3dab_1a64a9f2c77375e8a8b0631081e539b8.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/1070517</id><summary><![CDATA[各ヒーローの復活メニューフェスタが順次開催されているHero's Bar。今は私の推しヒーローである、ローズちゃん期間中なんです♡絶対逃したくなかったこの機会を完全ホールド！したのでレポートします☺︎店内はローズちゃんフェスタだからか、いつもより男性が多いように感じました。といっても「一人ではない」ってレベルですが。男子ももっとタイバニみようぜ。そわそわしつつ着席してまず注文したのは、悲願の「くまちゃんポテトサラダ」。サイトで公開された日からずっと夢見ていたメニューです。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-28T09:02:37+00:00</published><updated>2016-08-21T02:11:02+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>各ヒーローの復活メニューフェスタが順次開催されているHero's Bar。</div><div>今は私の推しヒーローである、ローズちゃん期間中なんです♡</div><div>絶対逃したくなかったこの機会を完全ホールド！したのでレポートします☺︎</div><div><br></div><div>店内はローズちゃんフェスタだからか、いつもより男性が多いように感じました。といっても「一人ではない」ってレベルですが。</div><div>男子ももっとタイバニみようぜ。</div><div><br></div><div><br></div><div>そわそわしつつ着席してまず注文したのは、悲願の「くまちゃんポテトサラダ」。サイトで公開された日からずっと夢見ていたメニューです。</div><div></div>
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>運ばれてきて思わず叫んだ。</div><div>か、かわいいいいいーーー！！！</div><div>マッドベアより善良な表情をしたくまちゃんは、こってり甘い安納芋がベース。さつま芋のポテトサラダって今まで食べたことがなかったので新鮮でした。お口の部分は普通のポテトサラダなので、その酸味と安納芋の甘みが混ざるのも独特。割と量のある一品ですが、色々な味をかわるがわる口に運べるため、飽きずにフィニッシュできました。</div><div><br></div><div><br></div><div>続いてがっつりデザートタイム♪</div><div></div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>乙女クラブの3人をイメージしたプレートはなんとも贅沢。一つ一つが予想外にしっかりしたボリュームでした。女子は別腹ってもんを持ってますんで余裕ですけども。</div><div>真ん中、ローズちゃんのはちょっぴりコールドなアイスかと思いきや、チーズムース。甘酸っぱくて好きでした♡ 金粉や透明感のあるブルーのソースが、攻撃までキラキラ綺麗なローズちゃんらしさを演出。目でも楽しめたので、単品でも写真撮っちゃいました。ちなみに青い薔薇は味のないゼリー(笑)</div><div>手前左は、ファイヤーさんの苺ムースケーキ。3品中最も乙女な味わいでした。ふわっと軽い食感を、ベリーのソースが引き締めます。このスイーツのように柔らかさと強さを併せ持つ、姐さんに奢ってもらってる設定で楽しみましょ！ 中級ホテルのビュッフェでいただけるケーキに、装飾をプラスしたものを想像するとかなり近いはず。</div><div>そして右のごま団子はキッドちゃんモチーフ。彼女はシュテルンビルトに中華感をもたらすことのできる貴重な人材なのです！ お団子が皿の上でツルツル滑るのを防ぐためか、謎の「酸っぱい半個体の何か」で笹に糊付けされていて、それだけ若干気になったもののw、味は想像通り、普通に美味しいごま団子でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>復活メニューの可愛さにひとしきり感激した後は、なんと映像決めルーレットでローズちゃんが当たり、2度目の鑑賞。ローズちゃんのはタイガーさんの登場も多いので、推しヒーロー2人を一気に見られる嬉しいバージョンなのです。</div><div><br></div><div>ポスターも可愛かったので、無理矢理フレームに押し込んで記念撮影しておきました。↓</div><div></div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>ピントはカリーナちゃんに合わせるw</div><div>写真の腕がなくて、すごい事務的な空間が映ってますが気になさらないで。</div><div><br></div><div><br></div><div>次はタイガーさんの期間にぜひと思っていますが、予約とれるのだろうか…</div><div>あのおじさんは人気者すぎるよ(´；ω；｀)</div><div>でもひとまず、ローズちゃんフェスタに行けたのは本当によかったです。いつもよりちょっとキュートなHero's Barに、ハートを完全ホールド！される、素敵な時間を過ごせました♡</div><div><br></div><div><br></div><div>おまけ</div><div>↓ローズちゃんムースの別アングル☺︎</div><div></div>
		</div>
	
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>※タイトルの綴りを修正しました</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[Visit Stern Bild : SEE]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/1025353/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/fc2602e60f85a19957efcbde1912b120_f8119a82771949dc1b0cb609c02ffb86.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/1025353</id><summary><![CDATA[後半戦はSEE編として、食以外の見どころをば。企画ものカフェならではの楽しみといえば、やっぱり店内装飾。世界観を満喫しに行っているわけですから、何に囲まれるかって重要です。Hero's Barも、賑やかなところから少し外れた雑居ビル的なものに入居してはいますが、一歩足を踏み入れればそこはシュテルンビルト！…に、かなり近いどこか！！タイバニ以外のアニメともコラボする業態のためか、基本的な作りはかなりベーシックなのです。そこに、タイバニらしい小道具などをプラスして雰囲気を作り上げている感じ。だから流石にピース型の椅子とか、ヒーロー達が飲んでいたロフトはないですが、それでも相当な非日常感を味わえます。そんな店内に、「あたり席」と私が勝手に思ってる場所がありまして。それがこちら↓]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-16T13:53:59+00:00</published><updated>2016-08-21T02:12:05+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>後半戦はSEE編として、食以外の見どころをば。</div><div><br></div><div>企画ものカフェならではの楽しみといえば、やっぱり店内装飾。世界観を満喫しに行っているわけですから、何に囲まれるかって重要です。</div><div><br></div><div>Hero's Barも、賑やかなところから少し外れた雑居ビル的なものに入居してはいますが、一歩足を踏み入れればそこはシュテルンビルト！</div><div>…に、かなり近いどこか！！</div><div>タイバニ以外のアニメともコラボする業態のためか、基本的な作りはかなりベーシックなのです。そこに、タイバニらしい小道具などをプラスして雰囲気を作り上げている感じ。</div><div>だから流石にピース型の椅子とか、ヒーロー達が飲んでいたロフトはないですが、それでも相当な非日常感を味わえます。</div><div><br></div><div>そんな店内に、「あたり席」と私が勝手に思ってる場所がありまして。</div><div>それがこちら↓</div><div></div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>一度だけ奇跡的に座れたカウンター！</div><div>目の前にはキャラクターをモチーフにしたパロディボトルがずらり。ここぞとばかりに記念撮影しました。</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>鏑木様がボトルキープしてたり、小ネタも効いてます。</div><div>ちなみに↑は、ボトルをキープするあらいぐま、とってもかわいく撮れた奇跡の一枚です。「おれのー」って言ってすりすりしてるみたいに見える、私には。</div><div><br></div><div><br></div><div>他には、劇中に登場する企業のプレートが所々にあったり。推しヒーローの所属企業を探してみて♪</div><div>ちなみに私はレトロ感がかっこいいトップマグのロゴが一番好きなのですが、お店が地下から一階に移動してから、姿を消した気がします。悲しい。</div><div>↓写真は引越し前に撮ったもの。若かりし日を思っているのでしょうか、おじさん、いい笑顔です。</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div><br></div><div>楽しい仕掛けはインテリア以外にも！</div><div>このお店は100分の入れ替え制なのですが、毎回、Hero's Bar用に編集されたヒーローの映像を1種類見られます。</div><div>そう、各ヒーロー＋バディと何種類もの映像が存在しながら、一回の来店につき見られるのはひとつだけ。これはリピーターも増えるわけです。</div><div>映像はなぜか引きが強い私、タイガーさん、ローズちゃん、バディと、お目当てのものは既に制覇したのですが、今も毎回誰になるか楽しみ。というのは、どのヒーローのものが流れるか、その決め方が面白いから。なんとジャンケンで勝った人がルーレットをまわし、当たったヒーローの映像を流すという、結構アナログな決め方なんです。ジェイク的なシステムですが、善良な一般人がやるとすごいのほほんとします(笑)</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>画像はローズちゃんが当たったとき♡</div><div>アニメの4話を見返したくなりました。</div><div><br></div><div>ルーレットの前に回す人へ軽くインタビューがあるのですが、この時間が実はかなり好き。誰を見たいか、誰のファンか、など簡単な質問ながら興味深いです。</div><div>男性の話も聞いてみたいのですが、絶対数が少ないためまだ機会がありません…誰が人気なんだろう。</div><div>一瞬ローズちゃんかなと思いましたが、男の人がタイバニ見る際のモチベーションはヒーローへの憧れとか共感、童心に帰ることのような気もするので、男性キャラかもしれないですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>と、脱線してしまいましたが、Hero's Barの遊び心は最後まで抜かりない！↓</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>とのことです。</div><div>会計後、注文などに使うタブレットにでる文言。</div><div>なんかお客さん全員失業したw</div><div>仕事のことをしばし忘れていた私達も、この一言で現実世界へ戻るのです。超だるいものでも、一応仕事がある、そのありがたさを噛み締めながら…</div><div><br></div><div>次はローズちゃん期間中に行けそうなので、くまちゃんポテトサラダを食べてレポートできるといいなあーと考えてます☺︎</div><div><br></div><div><br></div><div>※タイトルの綴りを修正しました</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[Visit Stern Bild : EAT]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/1016594/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/c7664841b0c6751a2edd68dbec789a17_716ce2d7306660f4dd775e3fcec4dca2.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/1016594</id><summary><![CDATA[ここ数ヶ月の密かな楽しみが、タイバニとコラボしたカフェ・キャラクロへ行くこと。昨年ふと、ポム◯ムプリンがカフェ経営してるんだから、タイバニにもありそう！と思って「タイバニ カフェ」で検索、発見したお店です。結構あっさり見つけた。ネットなど見ていると、正式名称で「キャラクロ」と呼ぶ人が多いようですが、私は「Hero's Bar」と呼んで憧れのシュテルン観光気分を味わっております♪NY好きにはたまらない街なのです、シュテルンビルト。アニメの舞台がこの街だったことも、ハマってしまった要因かもしれません。前置きが長くなりましたが、そんなシュテルン・ラバーが『シュテルンビルト・ガイド』をコンセプトにHero's Barの魅力をご紹介したい、と思い立ち。第一回の今日はEAT編として、お気に入りメニューをランキング形式でお送りしたいと思います！ではでは早速〜第5位！女神の使徒・青いカニ]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-12T14:26:13+00:00</published><updated>2016-08-21T02:13:27+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>ここ数ヶ月の密かな楽しみが、タイバニとコラボしたカフェ・キャラクロへ行くこと。</div><div>昨年ふと、ポム◯ムプリンがカフェ経営してるんだから、タイバニにもありそう！と思って「タイバニ カフェ」で検索、発見したお店です。結構あっさり見つけた。</div><div>ネットなど見ていると、正式名称で「キャラクロ」と呼ぶ人が多いようですが、私は「Hero's Bar」と呼んで憧れのシュテルン観光気分を味わっております♪</div><div>NY好きにはたまらない街なのです、シュテルンビルト。アニメの舞台がこの街だったことも、ハマってしまった要因かもしれません。</div><div><br></div><div>前置きが長くなりましたが、そんなシュテルン・ラバーが『シュテルンビルト・ガイド』をコンセプトにHero's Barの魅力をご紹介したい、と思い立ち。</div><div>第一回の今日はEAT編として、お気に入りメニューをランキング形式でお送りしたいと思います！</div><div><br></div><div><br></div><div>ではでは早速〜</div><div><br></div><div>第5位！</div><div>女神の使徒・青いカニ</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>大好きなシェルクラブをまるごと、の贅沢メニュー。</div><div>カニを青くするために、着色チーズが掛けられていて見た目が不気味(？)なのはご愛嬌。ちゃんと美味しかったです。地味に野菜が多いのがありがたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>第4位！</div><div>折紙先輩のアップルパイ (販売終了)</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>手裏剣型のホットアップルパイは、カスタードがアクセント。実は頼むつもりではなかったのですが、他のテーブルへ運ばれてくる焼きたての香りに誘われ…気づいたら完食までいってたw また再販してほしいな。</div><div><br></div><div><br></div><div>第3位！</div><div>乙女クラブの愛♡スクリーム！</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>ピンクグレープフルーツのカクテルは、乙女クラブ3人のイメージカラーのタピオカ入り。味も見た目もガーリー♡&nbsp;派手なメニューが多いHero's Barにおいても、かなりフォトジェニックな一品だと思います。ただタピオカがストローに詰まるので飲むのがやや困難です。</div><div><br></div><div><br></div><div>第2位！</div><div>マッドベアのトマトマリネ</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>おそらく唯一のサラダ。酸っぱさと甘さのバランスがよくて、冷たいトマトが最高。マッドベアの中にはオニオンスライスのマヨネーズ和えが詰まってます。さらにお耳はサーモンと、もう愛する食材のみで構成されているという。行くとほぼ必ずデザートを食べるので、罪悪感を減らす役割も！</div><div><br></div><div><br></div><div>第1位！</div><div>サマンサおばさんのパウンドケーキ</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>薄いことで有名な(？)パウンドケーキが現在暫定1位です。普通で美味しいの。あとは、劇中に登場しているメニューなので、作品に入り込んだ気分になれるのがよい。サマンサおばさんがHero's Barにパウンドケーキ卸してるとなるとシュールですけれども。</div><div>ちなみに自分の誕生日祝いにひとりで行った時に頼みました。自分で自分に、お誕生日ケーキをお持ちしましたよ、みたいな。切ない。でも、隣のお姉さんがこれを食べてる虎徹さんを褒めてくれたのはいい思い出。</div><div>とても嬉しくてこんな漫画を作りました。1番右が食べてるシーン♡</div><div>↓</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/45e78a7c71e388277ee4be220cf388b8_f3db7512833e20531eece33dc2f631e1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>(ちなみに友人にこの画像を送りつけたら、「たかってるww」という返信が来たのでストーリーは伝わる模様。よかった。)</div><div><br></div><div><br></div><div>…と、1位にかなり思い出バイアスがかかっている気もしますが、お気に入りメニューは概ねこんな感じです。</div><div>行く前は企画ものカフェだから見た目重視かな、なんて思っていましたが、個人的には今のところハズレなしです。みんなおいしいですよ♡</div><div><br></div><div>今回はお食事編でしたが、Hero's Barの魅力はそのメニューだけにあらず。なのでいつか、その他の楽しい仕掛けなどについても書いてみようとおもいます。</div><div>「Visit Stern Bild」シリーズ、もうちょっとだけ続きます☺︎</div><div><br></div><div>※タイトルと本文中でシュテルンビルトの綴りを修正しました</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[知らない、の怖さ]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/1005773/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/cfc0d0a62598679ae36501ad12bb06ed_94a8241970c3b0c8110e67185c946e3f.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/1005773</id><summary><![CDATA[最近、世間を賑わせているイギリスのEU離脱問題。昨日読んだ関連記事が印象に残っています。イギリスの、日系自動車メーカーの工場が重要な働き口となっている、とある街での話。離脱が決まれば、関税が上がり、そのメーカーが工場投資を見直す可能性もある。そうなれば、街の多くを占めるワーキングクラスの人々の雇用もどうなるかわからない。にも関わらず、この地域では離脱派が勝利したという内容でした。個人的に恐ろしいと思ったのがその結果に至った理由。離脱派の政治家が地域住民の不安につけ込み、EUにいることで流入してくる移民に職を奪われると思い込ませたから、という見方があるとのこと。実は現在、その街に移民は殆どいないそうです。が、多くの労働者たちが、今後やって来るかは分からない移民による影響に怯え、離脱が工場の撤退につながりかねないという点には気付かず投票へ行ってしまった、というわけです。今になって離脱のマイナス面を知り、自分の選択を後悔する人も出てきたそう。自分で調べ、考えなかったがために、後から「間違ってしまったかも…」となるのは怖いですね。また今回のイギリスの件では、票数の拮抗や覆される予想を見ることにもなり、票をひとつ持つことの責任も感じました。政治のことは、何から調べていいのか、何を信じればいいのか迷いがちですが、知らないままの投票は危険だなと思います。また読んだ記事には、EU離脱という国際問題に関するイベントが、地方の労働者を蔑ろにして見える現政権への反発(国内での不満の捌け口)に使われてしまった、という意見もありました。日本でも、明日は参院選の投票日。その投票で決まってしまうことは何なのか、きちんと考えておきたいと思います。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-09T01:55:21+00:00</published><updated>2016-07-09T09:01:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>最近、世間を賑わせているイギリスのEU離脱問題。昨日読んだ関連記事が印象に残っています。</div><div><br></div><div>イギリスの、日系自動車メーカーの工場が重要な働き口となっている、とある街での話。</div><div>離脱が決まれば、関税が上がり、そのメーカーが工場投資を見直す可能性もある。そうなれば、街の多くを占めるワーキングクラスの人々の雇用もどうなるかわからない。</div><div>にも関わらず、この地域では離脱派が勝利したという内容でした。</div><div><br></div><div>個人的に恐ろしいと思ったのがその結果に至った理由。</div><div>離脱派の政治家が地域住民の不安につけ込み、EUにいることで流入してくる移民に職を奪われると思い込ませたから、という見方があるとのこと。</div><div>実は現在、その街に移民は殆どいないそうです。が、多くの労働者たちが、今後やって来るかは分からない移民による影響に怯え、離脱が工場の撤退につながりかねないという点には気付かず投票へ行ってしまった、というわけです。今になって離脱のマイナス面を知り、自分の選択を後悔する人も出てきたそう。</div><div><br></div><div>自分で調べ、考えなかったがために、後から「間違ってしまったかも…」となるのは怖いですね。</div><div>また今回のイギリスの件では、票数の拮抗や覆される予想を見ることにもなり、票をひとつ持つことの責任も感じました。</div><div><br></div><div>政治のことは、何から調べていいのか、何を信じればいいのか迷いがちですが、知らないままの投票は危険だなと思います。</div><div>また読んだ記事には、EU離脱という国際問題に関するイベントが、地方の労働者を蔑ろにして見える現政権への反発(国内での不満の捌け口)に使われてしまった、という意見もありました。日本でも、明日は参院選の投票日。その投票で決まってしまうことは何なのか、きちんと考えておきたいと思います。</div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/cfc0d0a62598679ae36501ad12bb06ed_94a8241970c3b0c8110e67185c946e3f.jpg?width=960" width="100%">
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[たいばにラスカル！]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/997248/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/19a3bbe32ec79fdd624a3a1827829235_3c88a6b1f1c7de74e8163e4ef787090b.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/997248</id><summary><![CDATA[どうも！今日から毎日更新を目指したいほう、な私です。ところでみなさん、仕事を選ばない(？)あらいぐま、ラスカルとタイバニがコラボしているのをご存知でしょうか。タイバニファンには有名すぎる事実かと思いますが、本日はコレクション自慢とともにこれについて語りたい。ラスカルが虎徹さんに化けてるのか(むしろタヌキ感)、虎徹さんがラスカルになったのかは知りませんが、いずれにせよかわいいことだけは分かるこのコラボ。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-06T11:41:08+00:00</published><updated>2016-07-19T04:48:36+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>どうも！今日から毎日更新を目指したいほう、な私です。</div><div><br></div><div>ところでみなさん、仕事を選ばない(？)あらいぐま、ラスカルとタイバニがコラボしているのをご存知でしょうか。タイバニファンには有名すぎる事実かと思いますが、本日はコレクション自慢とともにこれについて語りたい。</div><div><br></div><div>ラスカルが虎徹さんに化けてるのか(むしろタヌキ感)、虎徹さんがラスカルになったのかは知りませんが、いずれにせよかわいいことだけは分かるこのコラボ。</div><div><br></div><div></div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>↑うちの子たちです。(唐突)</div><div>かわいい。(親バカ)</div><div>実は、おしりがクリーナーになっている、地味に実用的なマスコットなんです。</div><div><br></div><div>左から、</div><div>倒れた片耳がどことなくご本人ぽい・虎徹さん</div><div>小顔だけどがっしり、妙に原作に忠実なプロポーション・ライアン</div><div>中綿の都合で自立できないゆとりの王子様・バニーちゃん</div><div>の3人です。</div><div>ラスカルのコスプレスキルが素晴らしく、種を超越した驚異の再現率だと思います。いや、本人たちがあらいぐま化したからそれっぽいのか。まあどっちでもいいか。</div><div><br></div><div>彼らと出会ったきっかけは、Hero's Bar*に遊びに行った際に発見した、カニを被った虎徹ラスカルさん。↓</div><div></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/586f92ddf0ca0ec3baddfe7da9a8b7f1_5af1e37012a0d3543efc86d9214ed5c2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>誰にインスパイアされたのか、この見切れはズルイ。あまりのおちゃめキュートさに胸をうたれ、早速調べてみると…販売終了してるじゃないの！</div><div>しばし悲しみに暮れたのですが、諦めちゃったら届かない。</div><div>その後2週間くらいヤフオクとメルカリを張ってたら、6匹入りボックスが出品され、迎え入れることとなりました。</div><div>6匹の内訳は、半分がうちの子たちのような飾りなしのプレーンなタイプ、もう半分がカニハットなど装飾付き。ルックスの応用が効きそうなプレーン組を引き取り、装飾組3匹は妹の所へ行きました。</div><div>途中、バーで見たのと同じカニハットの子が単品で登場して迷ったりも。でも、何もついてないタイガー&amp;バニーコンビが欲しい、という初志を貫き、確実に全種類そろうボックス出品を待って箱買いに至ったのでした。オークションてドラマティック。</div><div><br></div><div>そんなまんまるヒーローたち、普段は部屋の本棚でぼーっとしてますが、時には出動も！</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/de51404b9e4c2f6e6e7e183c75c32e3a_3c0aabcd9483a4e9582d2481b6c3eaa7.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>「行きますよ、虎徹さん！」</div><div>「おう！」</div><div><br></div><div style="text-align: left;">同じくヤフオクで買い与えた、</div><h1 style="text-align: left;">虎ンスポーター</h1><div>でいざ！</div><div>目的地はいつもHero's Bar、とても平和な場所です。</div><div>定員2名なのでライアンはお留守番なことが多いです…</div><div><br></div><div><br></div><div>タイバニ×ラスカルの商品には、他にも様々なラインナップが。</div><div><br></div><div>たとえばこちら。↓</div><div></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/6d5461b547fabc1b682cb6c0c8edbb59_143e597d9969eee56584b14715394a1a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ぺろりんフェイスとスーツ姿のギャップがたまらないチャーム♡</div><div>持っているお星様はどうやらキャンディらしい。他のキャラは、かじってたり2個持ってたりして、そういった細かな差異もかわいいんです、このシリーズ☺︎</div><div>タイガーさんのライムグリーンとクリア素材、MILLYのバッグに絶対合うはず！と思ってつけてみたら、予想以上にしっくりきていて笑う。そうそう、最近、ワイルドタイガーの影響で黄緑×白のよさに目覚めました。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後にもう一つ、少し前までHero's Barで買えたコットン製コースターを使った、自作wのポーチ。</div><div></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/d49df616351de1c8e134da28873b5f49_64a6a5374c556ed52ddf4adecaa9fa88.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>もちろんそのままでも素敵なアイテムでしたが、私が欲しいのはポーチだったんだな。申し訳ないな…と思いながらもコースターを切り刻み、ネイビーを基調に、プレッピー風味で仕上げた力作です。ストライプの部分は高校時代お気に入りだったEAST BOYのネクタイで。ファスナーのリテイナー(ストッパー的な部分)を緑の糸にしたのが実はこだわり。結構気に入っており、毎日連れ歩いております。</div><div><br></div><div>そういえばこのコースターを受け取る時、店員さんが「虎徹さんですね！」って確認してきたのがちょっと面白かった。なんだか恥ずかしいがときめく。自分だいぶ危ないとおもう。</div><div><br></div><div><br></div><div>以上、数は少ないものの、大切なコレクション。クリーナーマスコットに至ってはもはや友達。ときどき眺めてはラスカルたちに癒されています。</div><div>映画としての評価はどうやら賛否割れているらしい(笑)ライジングですが、</div><div>シュナイダーさん、「虎というよりあらいぐま」発言だけはグッジョブ！と個人的に感じております。</div><div><br></div><div>いつもよりちょっと(だいぶ？)かわいらしいヒーローたちと、長く付き合っていけたらな。</div><div><br></div><div><br></div><div>*Hero's Bar=キャラクロを私は頑なにこう呼ぶ。秋葉原よりシュテルンビルトに行くほうが楽しいので。</div><h2 style="text-align: left;"></h2><h3></h3>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[思うところあって]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/985291/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/b58d41d0e46e9698639220caef47591c_da8f4633794df0466a406a2f3d7d90d1.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/985291</id><summary><![CDATA[思うところあって、一旦タイバニについての記事を消してしまいました…つい一昨日、Huluのアカウントを復活し、やっとテレビ版を見返せるようになったので、改めて書き直そうかなと思っています。今のところとりあえず、4話はやっぱり大好き！なことだけは、確認できております☺︎写真は、ストロベリーシェイクを頼んだらロゴとの組合せでバディカラーになったという…割と無理矢理な理由で採用。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-03T12:17:35+00:00</published><updated>2016-07-03T12:30:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/b58d41d0e46e9698639220caef47591c_da8f4633794df0466a406a2f3d7d90d1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div><br></div><div>思うところあって、一旦タイバニについての記事を消してしまいました…</div><div><br></div><div>つい一昨日、Huluのアカウントを復活し、やっとテレビ版を見返せるようになったので、改めて書き直そうかなと思っています。</div><div><br></div><div>今のところとりあえず、4話はやっぱり大好き！なことだけは、確認できております☺︎</div><div><br></div><div>写真は、ストロベリーシェイクを頼んだらロゴとの組合せでバディカラーになったという…</div><div>割と無理矢理な理由で採用。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ズートピア]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/819649/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/719f91495e809d8d641a69dc52ab4c99_81d56bd83518c8ad9764be9775107591.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/819649</id><summary><![CDATA[初恋は「わんわん物語」のトランプだと思ってたけど記憶をたどったら正確にはロビンフッド（きつねの方）だった、というお嬢様方は映画館へゴー。これは持論だが、ちょい悪で頭がキレるけどはにかんだ顔がかわいい男子というのは古よりモテる人の典型だと思うんですが、その法則は獣にも当てはまる、それを思い出させてくれる、それがズートピアという映画です。ぜひぜひニック様にハート鷲掴みにされてください。 ここまで書いていると、私がニック廃なように見えるが、実はそうではない。ハマったのは妹です。でも認めよう、私も思った。なに、このキツネ・・・かっこいいそしてかわいい・・・♥と。なにを隠そう、トランプとロビンフッド大好きでしたからね。小学校の頃はこの二人のファンだった。でも大人になったら虎徹さんのファンに進化した。書いていてこの成長してないっぷりに最も驚いているのは本人です。ひとり残らず絵じゃないか。ああ悲しくなってきました。（ちなみに、私のイケメン・マッピングだとこの4人の中では虎徹さんのみ、ちょっと違うカテゴリーにいる。トランプ、ロビンフッド、ニック＝スマートさが先に来る↔︎虎徹さん＝スマートさが後に来る。…とうとう来ないこともある♡） ところでズートピア鑑賞の感想は、キャラ萌え層と社会派層に分かれているみたい。でもとりあえずライトな気持ちで、ジュディかわいい、ニックかっこいい～♥目的でいいので見てみるのを、私はお勧めします。それくらいの心持ちで行くとむしろ、単純な勧善懲悪ではない大人向けのストーリーと、でもやっぱりディズニーらしい、見た人を勇気付けるトーンに、かわいいだけじゃなかった！いい映画みた！って良い意味で裏切ってもらえるはずです。たぶん！この映画で良いなと思ったのは、ジュディが一点の曇りもなく心の澄んだ、完全フィクションプリンセスではないところ。このような感想を持った人は結構多いのではないでしょうか。彼女も無意識のうちに、差別の心を持っているわけですが、それに気づいて反省するところまでをひっくるめて、かなりリアルな人間らしいキャラクターだと思います。うさぎだけど。たぶん、ズートピアという多様性に富んだ街で、今後差別の心が完全に消えることはないのだとおもう。ジュディという個人の中を含めて、です。刷り込まれた先入観を完全に消すのは、普通の人には難しい気がします。だけど、口に出してしまう前にそういった自分の「良くなさ」に気づけば、誰かを傷つけずに済むかもしれない。まずは言動に気をつけて、少しずつでも、偏見を持たないように、と意識していくのが大切ですね。そして、ジュディの謝罪を受け容れるニックの姿勢も、私は好きです。偏見を持たれる側になる可能性は誰にでもあるし、相手が真摯に謝ってきたら許すというのは、自分が気持ち良く生きてくためにも重要だなと思います。泣き寝入りする必要はないし、不当な扱いには抗議して当然ですが、人を許して罪を許さず、の精神でやっていきたいです。こういったシーンの描写から、人への態度だけじゃなく、大抵のことって間違えても、失敗してもまたやり直せるんじゃない？というメッセージも勝手に受け取っておきました。こんな重めのテーマも盛り込まれているくらいなので、確かに信じていれば夢が叶うみたいな、希望だけくれる映画ではないです。主題歌でも、そんなに積極的に願いが叶う補償をしてるわけでもないです。だけど、「たとえ辛いときも信じていれば夢は叶うもの」と歌った大先輩を完全否定してもいない、と個人的には感じています。やっぱり、絶対叶うと自分の実力と運を信じつつ、「できること全部やってみろよ」と分かりやすくダイレクトに、とるべき行動にまで言及してくれているのだと思います。情報過多なこのご時世、忙しい現代人にも、かわいくサクッと喝を入れてくれるのです。だから、まあとりあえず背筋を伸ばしたいなという人も、ぜひ見に行ってみてください☺︎ちなみに私が最も好きなシーンは、ハムリーマンの行進(退社時)です。5時ぴったりに会社から出てくるということは、4時50分頃には仕事を切り上げていると思われます。うちの会社も、玄関でのピッを出退勤の打刻にすればいいと思います。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-07-03T05:44:22+00:00</published><updated>2016-07-19T04:41:25+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>初恋は「わんわん物語」のトランプだと思ってたけど記憶をたどったら正確にはロビンフッド（きつねの方）だった、というお嬢様方は映画館へゴー。</div><div>これは持論だが、ちょい悪で頭がキレるけどはにかんだ顔がかわいい男子というのは古よりモテる人の典型だと思うんですが、その法則は獣にも当てはまる、それを思い出させてくれる、それがズートピアという映画です。</div><div>ぜひぜひニック様にハート鷲掴みにされてください。</div><div>&nbsp;</div><div>ここまで書いていると、私がニック廃なように見えるが、実はそうではない。ハマったのは妹です。でも認めよう、私も思った。なに、このキツネ・・・かっこいいそしてかわいい・・・♥</div><div style="text-align: left;">と。なにを隠そう、トランプとロビンフッド大好きでしたからね。小学校の頃はこの二人のファンだった。でも大人になったら虎徹さんのファンに進化した。書いていてこの成長してないっぷりに最も驚いているのは本人です。ひとり残らず絵じゃないか。ああ悲しくなってきました。</div><div>（ちなみに、私のイケメン・マッピングだとこの4人の中では虎徹さんのみ、ちょっと違うカテゴリーにいる。トランプ、ロビンフッド、ニック＝スマートさが先に来る↔︎虎徹さん＝スマートさが後に来る。…とうとう来ないこともある♡）</div><div>&nbsp;</div><div>ところでズートピア鑑賞の感想は、キャラ萌え層と社会派層に分かれているみたい。でもとりあえずライトな気持ちで、ジュディかわいい、ニックかっこいい～♥目的でいいので見てみるのを、私はお勧めします。</div><div>それくらいの心持ちで行くとむしろ、単純な勧善懲悪ではない大人向けのストーリーと、でもやっぱりディズニーらしい、見た人を勇気付けるトーンに、かわいいだけじゃなかった！いい映画みた！って良い意味で裏切ってもらえるはずです。たぶん！</div><div><br></div><div>この映画で良いなと思ったのは、ジュディが一点の曇りもなく心の澄んだ、完全フィクションプリンセスではないところ。このような感想を持った人は結構多いのではないでしょうか。</div><div>彼女も無意識のうちに、差別の心を持っているわけですが、それに気づいて反省するところまでをひっくるめて、かなりリアルな人間らしいキャラクターだと思います。うさぎだけど。</div><div><br></div><div>たぶん、ズートピアという多様性に富んだ街で、今後差別の心が完全に消えることはないのだとおもう。ジュディという個人の中を含めて、です。刷り込まれた先入観を完全に消すのは、普通の人には難しい気がします。だけど、口に出してしまう前にそういった自分の「良くなさ」に気づけば、誰かを傷つけずに済むかもしれない。まずは言動に気をつけて、少しずつでも、偏見を持たないように、と意識していくのが大切ですね。</div><div><br></div><div>そして、ジュディの謝罪を受け容れるニックの姿勢も、私は好きです。</div><div>偏見を持たれる側になる可能性は誰にでもあるし、相手が真摯に謝ってきたら許すというのは、自分が気持ち良く生きてくためにも重要だなと思います。泣き寝入りする必要はないし、不当な扱いには抗議して当然ですが、人を許して罪を許さず、の精神でやっていきたいです。</div><div>こういったシーンの描写から、人への態度だけじゃなく、大抵のことって間違えても、失敗してもまたやり直せるんじゃない？というメッセージも勝手に受け取っておきました。</div><div><br></div><div>こんな重めのテーマも盛り込まれているくらいなので、確かに信じていれば夢が叶うみたいな、希望だけくれる映画ではないです。主題歌でも、そんなに積極的に願いが叶う補償をしてるわけでもないです。</div><div>だけど、「たとえ辛いときも信じていれば夢は叶うもの」と歌った大先輩を完全否定してもいない、と個人的には感じています。</div><div>やっぱり、絶対叶うと自分の実力と運を信じつつ、「できること全部やってみろよ」と分かりやすくダイレクトに、とるべき行動にまで言及してくれているのだと思います。情報過多なこのご時世、忙しい現代人にも、かわいくサクッと喝を入れてくれるのです。だから、まあとりあえず背筋を伸ばしたいなという人も、ぜひ見に行ってみてください☺︎</div><div><br></div><div>ちなみに私が最も好きなシーンは、ハムリーマンの行進(退社時)です。5時ぴったりに会社から出てくるということは、4時50分頃には仕事を切り上げていると思われます。うちの会社も、玄関でのピッを出退勤の打刻にすればいいと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
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		</div>
		

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			<div>画像なしも寂しいのでうさぎさんつながりで。</div><div>4月ごろスタバに行ったら、イースターシーズンだからかバニーラテがでてきました♡</div><div>とってもかわいい！店員さんありがとう。</div><div>そういえば英語版ズートピアではバニーが連呼されてて、なんか、おもしろいです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[紙の本と、パステルなポルトガル]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/971412/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/402f712472be1d6d2cf58eda032c7d1d_bf0d18a53b793007e6ff1872587c327d.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/971412</id><summary><![CDATA[代官山の蔦屋書店で開催中の、「代官山BOOK DESIGN展」へ行ってきました。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-06-29T04:40:24+00:00</published><updated>2016-07-19T01:18:26+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>代官山の蔦屋書店で開催中の、「代官山BOOK DESIGN展」へ行ってきました。</div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>いつもの小さなスペースでの展示ですが、たくさんの本が並んでいました。中には本というよりもはやタペストリー？なものもあったり。面白い装丁を一気に見られます。形や大きさ、素材の感触まで使ってコミュニケーションできるのは、やはり紙の本ならでは。展示物は手にとってOKなので、見て触って、かなりの時間居座ってしまいました。</div><div><br></div><div>特に好きだったのが、今城純さんの写真集「Pastel Wind」。</div><div>名前のとおり、パステルカラーの写真をたくさん収めた作品集です。ポルトガルを旅して撮ったものだそう。恥ずかしながらポルトガルと言えば、南蛮貿易みたいなイメージしかなく(何時代だよ)、勝手に赤！とか黒！とか激しいカラーを連想してたのですが、ふわっとしたトーンも似合う国だったんですね。</div><div>綺麗な写真を通して、新しいモノの見方を教えてくれる素敵な本です。</div><div><br></div><div>内容に加えて、ハードカバーの立派なつくりながら、サイズは割とコンパクトな装丁もよい。小さなスペースに優しい色合いのページが続くのを眺めていると、乙女気分が高まるとともに癒されました。画像検索で見ても素敵な写真なのは変わりませんが、実体のある紙だからこそ伝わる雰囲気ってやっぱりあるんですね。</div><div><br></div><div>冊数限定で販売されたものらしく、残念ながら購入はできませんでしたが、今城さんの他の作品とかネットで探そう。</div><div>(展示物の多くは、その場で購入できます。本屋さんですからね☺︎)</div><div><br></div><div>紙ものへの愛を再確認するとともに、知らなかった写真家に出会え、小規模ながら得るもののある企画展でした。ありがとうございましたヽ(^ω^)ﾉ</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[うつくしすぎるパフェ]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/966191/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/1c8ea689188ef172551323cc18a93061_9c9175d082e55621ed69a09a0e31ccd8.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/966191</id><summary><![CDATA[資生堂パーラーの、季節のパフェが大好きです。新作がでると、そごうへ母と出かけるのが恒例になりつつあります。涼しげな風貌のウエイターさんが、カチャン、と綺麗な音を立ててテーブルをセットしてくださって…うつくしすぎるパフェが運ばれてきたら気分は最高潮へ。この時ばかりはお嬢様な気分に浸りたいから、いつもブラウスにスカートで伺うのです。……ーーとか言いながら、運ばれてきて数秒したらそりゃ本性もでますよね。iPhoneでバシバシ撮影(申し訳程度に無音カメラ)、上から順にガツガツ食べます。一層目、あまくジューシーなフルーツから順に、黙々と、パフェだけに集中します。その瞬間、この星に存在するのは自分そしてパフェのみ。あれです、最近はやりのマインドフルネス。瞑想の境地に達しちゃう的な。(たぶんちがう)でもほんと、ふと気づくと自分の集中力に驚く、というか引く。なぜ仕事ではこのパフォーマンスが出ないのか。あ、パフェのが大事だからか。フルーツだけでなく、ムースのようなスイーツ層ももちろん美味。生クリームとそれに絡まるソースも上品に甘酸っぱい。そう、最後の一口まで、おいしいのです。そして更に素晴らしいのが、そのルックス。横から見ても、上から見ても完璧で、食べるのがもったいない……食べるけど。うつくしすぎるから、そのままうつくしすぎるパフェ、と呼んでいます。パフェというカテゴリー自体、フォトジェニックな食べ物の頂点だと個人的には思うのですが、資生堂パーラーのものは中でも高レベルかと。花開いたような果実の配置なんて、本物のお花顔負け。(しかもこっちは食えるんだぜ)あー次の果物はなんだろう。いまから楽しみです。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-06-27T09:29:06+00:00</published><updated>2016-06-27T13:18:25+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>資生堂パーラーの、季節のパフェが大好きです。</div><div>新作がでると、そごうへ母と出かけるのが恒例になりつつあります。</div><div><br></div><div>涼しげな風貌のウエイターさんが、カチャン、と綺麗な音を立ててテーブルをセットしてくださって…</div><div>うつくしすぎるパフェが運ばれてきたら気分は最高潮へ。</div><div>この時ばかりはお嬢様な気分に浸りたいから、いつもブラウスにスカートで伺うのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>……</div><div><br></div><div><br></div><div>ーーとか言いながら、運ばれてきて数秒したらそりゃ本性もでますよね。</div><div>iPhoneでバシバシ撮影(申し訳程度に無音カメラ)、上から順にガツガツ食べます。</div><div><br></div><div style="text-align: left;">一層目、あまくジューシーなフルーツから順に、黙々と、パフェだけに集中します。その瞬間、この星に存在するのは自分そしてパフェのみ。あれです、最近はやりの</div><h3 style="text-align: left;">マインドフルネス。</h3><div>瞑想の境地に達しちゃう的な。(たぶんちがう)</div><div>でもほんと、ふと気づくと自分の集中力に驚く、というか引く。なぜ仕事ではこのパフォーマンスが出ないのか。あ、パフェのが大事だからか。</div><div><br></div><div>フルーツだけでなく、ムースのようなスイーツ層ももちろん美味。生クリームとそれに絡まるソースも上品に甘酸っぱい。そう、最後の一口まで、おいしいのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして更に素晴らしいのが、そのルックス。</div><div>横から見ても、上から見ても完璧で、食べるのがもったいない……食べるけど。</div><div>うつくしすぎるから、そのままうつくしすぎるパフェ、と呼んでいます。</div><div>パフェというカテゴリー自体、フォトジェニックな食べ物の頂点だと個人的には思うのですが、資生堂パーラーのものは中でも高レベルかと。花開いたような果実の配置なんて、本物のお花顔負け。(しかもこっちは食えるんだぜ)</div><div><br></div><div><br></div><div>あー次の果物はなんだろう。いまから楽しみです。</div><div><br></div><div><br></div><div></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/1c8ea689188ef172551323cc18a93061_9c9175d082e55621ed69a09a0e31ccd8.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今年の春の、濃姫。いちごは花粉症の症状を緩和する働きもあるらしいよ！</div><div><br></div><div><br></div><div></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/e3f3bec026c0eb79bc1186e07474abcc_f14744e013e9fd8c802602c3052b7521.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>メロンはクールな顔立ちですね。ワイルドに吠えそうな色♡</div><div><br></div><div><br></div><div></div>
		</div>
	
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/9c1b7bf2d2f1bb36833d84880460af53_7bf7097547181a9797e26b94be80b471.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>直近は、好きな果物No. 1のさくらんぼ。インスタでは毎回、パフェが可愛く見える背景の色を模索します。</div><h2 style="text-align: left;"></h2><h3></h3><h2 style="text-align: left;"></h2><h3></h3>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[SHAKE SHACK]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/834761/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/259e4f800a123c84a1bed23a034e8e4d_09bf498e315037805b422873e8b69399.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/834761</id><summary><![CDATA[どうも！ハンバーガーは途中潰しながら食べる方、な私です。ハンバーガーっておいしいですよね。私は人生最後の食事はハンバーガーがいいなと思っています。そこまでの体力が残っていなかったらスライスピザかカップケーキでしょうか。日本人としてどうなんだろう。でも私はハンバーガーが好きな自分を誇りにおもう。そんな私の中で、現在LOVE度第一位のKing of BurgerがSHAKE SHACKのShackBurger。数えるほどしか行ったことがないくせに、ちょっと語らせていただきます！SHAKE SHACK。二年前ニューヨークで初めて食べたときは衝撃を受けました。女子のための肉食は、やはりマンハッタンにあったか。そう思いました。とりあえずまじで美味かった。そもそも、シグネチャーメニューにデフォルトでチーズが入っているというこの衝撃。「チーズ」シャックバーガー、とかじゃないのです。シャックバーガー、それすなわちチーズバーガーなのです。うん、どうせみんなチーズの方頼むもんね！いや分かってらっしゃる。まあもし「チーズ」シャックバーガーがあればそれ頼むけどな。ってね。そして肉。チーズの話から始めちゃったけどやっぱりこの子の特徴は肉。サイトへ行くと、100% all natural Angus beefでNo hormones and no antibiotics everで・・・と色々とこだわりが書いてありますので、そちらを読むと更にありがたみがわくかと思いますが、この辺のまめ知識を知らずして食べても美味しいです。炭と牛の味がします。と、上記の興奮加減からいくらか伝わる通り本当に美味しくて、まず舌でファンになったのですが、サイズと価格のバランスもお気に入り。グルメバーガーって、食べるぞ！と思って行けばいいのですが、ふらりと立ち寄るには、案外本気のお食事すぎるかなと個人的に感じています。かなりボリューミィで、一食1,000円は超えてしまうことが多いですよね。大きさ半分でいいから、もう少しお安くならないものかと思ったり。その点、ShackBurgerはパティ一枚ならひとつ680円。プラス飲み物だけならなんとか1,000円以内にもできます。サイズも、しっかりお肉感はありながら可愛らしいので、女の子でもぺろりといける・・・と思います。私だからではないはず。実は、最もありがたいと思っているのはこのバランス感。敬意を込めて、「コスパの妙」と呼んでいます。高級バーガーを気軽にちょっと食べたいっていう時の、私が知ってる唯一の選択肢。これからもお世話になります。よろしくお願いいたします。これだけバーガーバーガーいっといて文字だけで終わるのもなんなので・・・恵比寿店にいらしたかわいいえびす様。↓↓　（ハンバーガーじゃないっていう。）]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-05-21T12:34:47+00:00</published><updated>2016-06-27T13:18:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>どうも！ハンバーガーは途中潰しながら食べる方、な私です。</p><p>ハンバーガーっておいしいですよね。私は人生最後の食事はハンバーガーがいいなと思っています。そこまでの体力が残っていなかったらスライスピザかカップケーキでしょうか。日本人としてどうなんだろう。でも私はハンバーガーが好きな自分を誇りにおもう。</p><p><br></p><p>そんな私の中で、現在LOVE度第一位のKing of BurgerがSHAKE SHACKのShackBurger。</p><p>数えるほどしか行ったことがないくせに、ちょっと語らせていただきます！</p><p><br></p><p>SHAKE SHACK。二年前ニューヨークで初めて食べたときは衝撃を受けました。女子のための肉食は、やはりマンハッタンにあったか。そう思いました。</p><h1>とりあえずまじで美味かった。</h1><p>そもそも、シグネチャーメニューにデフォルトでチーズが入っているというこの衝撃。</p><p>「チーズ」シャックバーガー、とかじゃないのです。シャックバーガー、それすなわちチーズバーガーなのです。うん、どうせみんなチーズの方頼むもんね！いや分かってらっしゃる。まあもし「チーズ」シャックバーガーがあればそれ頼むけどな。ってね。</p><p>そして肉。チーズの話から始めちゃったけどやっぱりこの子の特徴は肉。サイトへ行くと、100% all natural Angus beefでNo hormones and no antibiotics everで・・・と色々とこだわりが書いてありますので、そちらを読むと更にありがたみがわくかと思いますが、この辺のまめ知識を知らずして食べても美味しいです。炭と牛の味がします。</p><p><br></p><p>と、上記の興奮加減からいくらか伝わる通り本当に美味しくて、まず舌でファンになったのですが、サイズと価格のバランスもお気に入り。</p><p>グルメバーガーって、食べるぞ！と思って行けばいいのですが、ふらりと立ち寄るには、案外本気のお食事すぎるかなと個人的に感じています。かなりボリューミィで、一食1,000円は超えてしまうことが多いですよね。大きさ半分でいいから、もう少しお安くならないものかと思ったり。</p><p>その点、ShackBurgerはパティ一枚ならひとつ680円。プラス飲み物だけならなんとか1,000円以内にもできます。サイズも、しっかりお肉感はありながら可愛らしいので、女の子でもぺろりといける・・・と思います。私だからではないはず。</p><p>実は、最もありがたいと思っているのはこのバランス感。敬意を込めて、「コスパの妙」と呼んでいます。高級バーガーを気軽にちょっと食べたいっていう時の、私が知ってる唯一の選択肢。これからもお世話になります。よろしくお願いいたします。</p><p><br></p><p>これだけバーガーバーガーいっといて文字だけで終わるのもなんなので・・・</p><p class="">恵比寿店にいらしたかわいいえびす様。↓↓　（ハンバーガーじゃないっていう。）</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/259e4f800a123c84a1bed23a034e8e4d_09bf498e315037805b422873e8b69399.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">ロゴと統一されたデザインで、遊び心が素敵です。SHAKE SHACKはロゴも大きな魅力の一つ♡ なんといっても、我らがワイルドタイガーカラーですしね！<br></p><p class=""><br></p><p class="">かわいすぎるペンも買っておきました。↓↓</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/c7cb032862ee0ef5e5f9b3dae8cf1a32_d6c28c4e616a9af3af03a8d019091c32.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><br></p><p>思い出の、人生初ShackBurger。↓↓</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/f050928f0eb7f37fb2e8853dba8931a9_5fa6ad471f1bd8cdf3c046138d28fc59.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>友達に誘われて何となく食べたけど、良い出会いでした。彼女にはものすごく感謝している。（紙に油が染みていますが、本当はもっと、見るからに美味しそうです）</p><p><br></p><p><br></p><p>そうそう、先日食べにいったとき、熊本地震関連の寄付をしたら、シェイク無料券をいただいてしまったので、近々使いに行きたいと思います。</p><p>（でもシェイク飲ませてもらったら結局私はほとんど寄付したことにならないんじゃ？！と気づいてしまったので、おととい親会社の受付にあった募金箱に千円入れました。というどうでもいい報告。）</p><p><br></p><div>※追記</div><div>チーズ不要の場合はハンバーガー(580円〜)を☺︎</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[アメリカンなサンドイッチ体験]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/792458/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/db6281a953f13deebe8d60d362f9813c_9620921caafd4296893570fc9767a776.jpg"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/792458</id><summary><![CDATA[ゴールデンウィークも終盤に差し掛かった土曜日、渋谷のサンドイッチ屋さん「BUY ME STAND」へ行ってみました。POPEYEなど雑誌で前々からよく取り上げられているお店ですが、この日が念願の初来店です。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-05-15T13:22:38+00:00</published><updated>2016-05-21T13:06:23+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>ゴールデンウィークも終盤に差し掛かった土曜日、渋谷のサンドイッチ屋さん「BUY ME STAND」へ行ってみました。</div><p>POPEYEなど雑誌で前々からよく取り上げられているお店ですが、この日が念願の初来店です。</p><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/db6281a953f13deebe8d60d362f9813c_9620921caafd4296893570fc9767a776.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>ファッション誌を惹きつけるだけあって、お店の外観・内装もかなりクール。</div><p>レジではリキテンスタインのパロディ(上の写真)など、アメコミ調好きにはたまらんアート♡が、フレンドリーな店員さんと共に出迎えてくれます。</p><p>古いアパート風の建物の1、2階を店舗にしているようなのですが、年季の入ってる感じが程よく力の抜けた雰囲気をつくっていました。昔からある建物を活用して小さな個人ビジネスを興す、というのも、なんだかブルックリンとかマンハッタンの下の方っぽい。力んでないけど都会っぽくて、素敵です。</p><p>店員さんも、男女問わずかっこいい方ばかりのため、一歩入った時はちょっとビビったんですが(非リアなんで笑)、優しくて安心。変にへりくだる感じはなく、対等な態度でありつつも、とても感じのいい接客だなあと思いました。なんだか「人」まで、旅行したときにアメリカで好きになるお店に似てるような。</p><p>サンドイッチを食べるだけ、だけど、アメリカのローカルになった気分まで味わえます。</p><div>(因みに、お客さんも意識高い感じの大学生風が多く、インドに行きたい、みたいな話をしていたよ。)</div><div><br></div><div>肝心のメニューも、もちろん美味しかったです！</div><div>記念すべき一発目は、apple cheeksというものを選びました。</div><div>去年か一昨年のPOPEYEサンドイッチ特集でレシピが紹介されていたものだと思われます。(※)</div><p>豚バラと玉ねぎに甘辛いソースが絡み、シャキッとした林檎がアクセントに。ハンバーガーや酢豚にパイナップルが好きなので、アタリど真ん中でした。わかってた。</p><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/140859/d774e6e1c0fad4d358937c973d1f78ba_9a17404430d7e4764967d6ef8e238075.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div><br></div><div>駅からはちょっと歩きますが、ぜひまた行きたいスタンドです。</div><p>なにやら元町店もあるらしく、むしろ家からは渋谷より近いので、こちらにもいつか伺えるといいな。</p><p><br></p><div>※本日その号を見直したら、当時はまだサンドイッチ店を開店してはいなかったようです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[さてちゃんと更新できるのか]]></title><link rel="alternate" href="https://marimelonavy.theblog.me/posts/786809/"></link><id>https://marimelonavy.theblog.me/posts/786809</id><summary><![CDATA[高校時代から、ブログを開いては閉じ、開いては閉じを繰り返してきた私ですが、特に転機でもなんでもない今、あえて新しい日記を作ってみます。強いて言えば、転職を諦めて、仕事に情熱を全く感じなくなったから、何かしらがんばる対象が欲しいのかもですね。と言いつつたぶん更新がんばれないんだろうなあ。根性ないんです、ゆとりなんです！おそらくは、どうでもいいお出かけについて、本や映画の感想・・・などなど、拙い文章が並んでゆくものと思いますが、「書く練習」に活用できればと思っております。好きなものは、雑誌と服とタイバニ、そしてうちのダッフィー。嫌いなものは、にんじんと山芋・里芋、グリンピース、パクチーです。どうぞよろしくお願いいたします。]]></summary><author><name>marimelonavy</name></author><published>2016-05-07T14:27:49+00:00</published><updated>2016-05-07T14:27:49+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>高校時代から、ブログを開いては閉じ、開いては閉じを繰り返してきた私ですが、特に転機でもなんでもない今、あえて新しい日記を作ってみます。</p><p>強いて言えば、転職を諦めて、仕事に情熱を全く感じなくなったから、何かしらがんばる対象が欲しいのかもですね。と言いつつたぶん更新がんばれないんだろうなあ。根性ないんです、ゆとりなんです！</p><p>おそらくは、どうでもいいお出かけについて、本や映画の感想・・・などなど、拙い文章が並んでゆくものと思いますが、「書く練習」に活用できればと思っております。</p><p>好きなものは、雑誌と服とタイバニ、そしてうちのダッフィー。嫌いなものは、にんじんと山芋・里芋、グリンピース、パクチーです。どうぞよろしくお願いいたします。</p>
		</div>
	]]></content></entry></feed>